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iOSDC2017で Alternate Icons についてLT登壇してきました

1年に1度iOSアプリ開発者が集まるお祭り「iOSDC2017」が、2017/9/15~17の2.5日間で行われました。

昨年より規模が拡大し、多くのiOSアプリ開発者が集まったこの勉強会の2日目に、いつかどこかで使ってみたい「きせかえアイコン」を実装してみた というタイトルでLTをさせていただきました。

この記事では本LTの技術的な側面の内容紹介と補足をしたいと思います。

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Ansibleでhttp経由のgit cloneをさせる方法

こんにちは。引き続きOJT中の増田(ますた)です。

今回は、Ansibleでhttp経由のgit cloneをさせて各サーバに資産配布をする方法を紹介します。

Ansibleとは、chefなどと同じOSSの構成管理ツールです。設定ファイルはYAMLで書きますし、プラグインも豊富なので誰でも簡単にサーバの構築を自動化することが可能です。資産の配布の方法は様々あると思いますが、今回はgitから資産配布をする方法を書いていきます。

普通gitをhttp,httpsで経由する場合、ユーザ名とパスワードを毎回聞かれます。ですので、Ansibleでそのまま実行をしようとするとエラーが発生します。それを回避するための方法を書いていきます。 続きを読む

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環境変数を活用してembulkを便利に使う

はじめまして。2017年度新入社員の増田です。現在WEBサービス開発グループでOJT中です。ちなみに読み方は”ますた“ですのでよろしくお願いします。

今回私が書くのは、環境変数を使ってembulkをより便利に使っていこうというお話です。

embulkとは、Treasure Dataによって開発されたオープンソースのバルクデータローダーです。よくfluentdのバッチ版と称されてますね。embulkは、fluentdと同様にプラグインが充実しており、インプット側とアウトプット側のプラグインを組み合わせれば様々な処理を行うことができます。例えば、csvファイルをRDBに入れたり、RDBからElasticsearchにデータを交換したりなどといった処理が簡単に行えます。また、フィルタープラグインを利用すればインプットしたデータを加工して投入することも可能です。

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ヒートマップ・画面録画・フォームトラッキングツール「Hotjar」の特徴

Google Analyticsだけでもユーザー行動は追えますし、ページ上の動きもイベントを仕込んでログに吐くことでより詳細に追うことができます。ログ基盤が整っている現場だとヒートマップツールの役目は終わったようにも感じます。

しかしイベントのログ出力や整形、可視化がされていない現場ですと、手軽にページ上の動きを追いたいときにヒートマップツールはまだまだ有用だとも思います。

ということで、LPO/EFOに使えるヒートマップツール「Hotjar」の特徴を紹介します。

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